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ダイヤのA  第5話「激突」感想 

ダイヤのA(4) (少年マガジンコミックス)ダイヤのA(4) (少年マガジンコミックス)
(2007/02/16)
寺嶋 裕二

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まだ終わらない!

すごく熱血主人公してて、なぜか泣きそうになりました。いいよーこういう主人公好きだよー。(今のところ)実力が伴ってなくても、最後まであきらめない精神で声を出すって大事だよね。

今回は1年生と2・3年生の対抗試合でした。絶対的なエースはいないけど、打撃力には自信がある(て前に記者が言ってた)学校らしく、1年生投手が投げてもボコボコ打たれるし、煽られた丹波さんは本気の投球で1年生打者を沈めていきます。そういえば初めて名前覚えた人だ丹波さん。

こうなってしまうと1年生達は戦意喪失状態。1年生達からすると、野獣の眼光でえげつない球を投げた投手以外は、全くアピールできない試合になってしまいました。というかなる寸前でした。うーん、野球の球種って種類多いからよく分からないのだけど、長身投手も曲がる球なんですね。

でも試合はまだ終わらない。主人公が熱くごねたことで、あと1イニングだけ試合は続きます。次の試合のために下がった丹波さんに代わって(ここ泣きそうになった)出てきた投手の投げた球を、主人公が高く打ち上げて・・・て、この主人公投手じゃなかったっけ、だがまずは結果だ。

この主人公の打ち上げた球を、ピンク髪の選手が「まだある!」て叫んだ場面は興奮しました。そういえば、この選手は前の試合でバント打ってた選手かと思ってたけど、この試合に1軍は出てないってことは違うんですね。髪色に特徴のある選手は貴重だから、大事にしてほしいです。ん?

だめだ頭がまわらない。このアニメの野球シーンはかなり誇張気味だけど、この誇張具合が私にはちょうどよく思えます。何気ないプレイもかっこよく見えるし、なにより迫力がありますよね。

2013/11/11 Mon. 01:30 [edit]

Category: ダイヤのA

Thread:アニメ  Janre:アニメ・コミック

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